GANTZ♡(めωめ)

 傑作とまではいきませんが、十分面白いですV(^ω^)v

グロイという感想が多いですが、一三人の刺客のほうが、グロいです。

この映画の見所は千手觀音でした(o^З’)b

他の仁王?、大仏星人の質感がとても良かったです。

仁王星人?の存在感や動きをもう少しなんとかしてほしかったですが、納得できる出来でした。意図的にカクカクとした動きを選択したと思いますが、どうなんでしょうか?

CGのレベルは高いですが、見せ方がいまひとつでした。もっと迫力のある場面が作れたと思います。

演出はたしかに力不足だったと思います。

玄野の初めの、就職活動の空虚な自己アピールの文言がGANTZにおいての中味のあるものに変化する過程が伝わりにくい。 

玄野は今と違い、自分の少年期は正義のヒーローのような存在であったことを思い出し、独りよがりの歪んだ正義に豹変するのが、伝わりにくい。

映画ては伝えてはいるのだろうが、分かりにくい。

と書いてきましたが

パート2も当然、観に行きます(^ω^)

 

次はあしたのジョーだ。

山p(^ω^)いくどー

広告

コメントを残す

コメントを投稿するには、以下のいずれかでログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中