バラッド 名もなき恋の歌 観たわ-(^ω^)-い♪

十分楽しめました(^ω^)<佳作です

 

作中で、現代のアイテムであるカメラや携帯をうまく活用し、エンドロールでは泣ける(;ω;)<観ればわかる

 

原作のアニメとは比較しないほうが、十分に楽しめます。

しかし、原作アニメの印象が強いので、ついついバラッド上映中でも比較してしまいます。

 

クレヨンしんちゃんは、雲黒斎でタイムマシーンに乗って戦国時代に行ってたせいか、

戦国大合戦では蝶を媒介として?すぐに過去に行きました。

バラッドでは大きい木で過去に行きましたが、もう少し真一と大きい木との繋がりを初めに描ければ、さらに映画がよくなったと思いました。

 

 

気になったのは、殺陣と合戦のシーンです。

カット割りなどを多用すれば、迫力あるシーンを作れるはずですが、あえて愚直に役者の殺陣のままにしているのですが、この映画ではOKだったのかもしれません。

 

どの役者も素晴らしかったです。

子役の子も、あれだけ演じれば十二分です。

 

退屈することなく、楽しく観れたので、満足だお(^ω^)

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