硫黄島からの手紙

傑作です

 

8月15日というのが、わたしに見せてしまったのだろう。

 

クリント・イーストウッドが日本人を描くというより、人間の本質を見つめているから、

あの映画の域まで表現できるのでしょう。

 

火垂るの墓 プライベートライアン ブラックホークタウン

と戦争映画は一度観たら、二度目は観られない。

 

 

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