再び警官の血

なんと、またもや観ちまったお(Φ∀Φ)

 http://www.tv-asahi.co.jp/keikan/index.html

 

栗山千明が出てきて、個人的にがぜん盛り上がったら、

英明と(^ε^)☆Chu!!(^ε^)☆Chu!!しまくりだぉ。

 

英明うらやましいヽ(TεT;)ノ

 

英明があまりにも、良い男なので

ラストは男好きなキッペイを色気で白状させると思いきや、

まともな展開で

自分の妄想にあきれ果てた▄█▀█●

 

てっきり五重塔の火災が事件になんか関係があると思っていたのだが、

なんもなかったようですな。

 

よく作りこんだ作品だったぉ(^ω^)<しかし、人には勧めにくい

 

作品として気になった事は、1部はセットをしっかり作りこんで、

背景を映像にしっかり取り入れていたが、

今日のは、舞台が現代のせいか、背景に気を使って映像に写しこんでいなかった。

ちょっと残念であるが、

伊藤英明のいい男っぷりが光ってました(^ω^)

 

気合が入った作品は観ていて悪い気がしないものです。

 

 

以下メモ代わり

 

シンプルのほうが分りやすく感動するかもしれない。

 

劇的に見せるとは?

敵やライバルと対立する構図をどのように描写するのか?

 

主役の見つめる風景の描写。

映画とは叙情性のことなのか?

 

 

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