野球の答えは、野球の中にある。

監督の星野は野球をしないで、
野球のドラマを作ろうとした。
そして、ドラマは台本どうり進行せず、試合に負けた。

星野は野球を見てない。
ドラマ作りに必死だった。

監督の悪い采配
野手の打撃不振。

ほとんどの野手のコンディションは最悪だったはず。
ペナントレースをしながら、オリンピックにコンディションをあわすことは、至難の業だろう。
そして、オリンピックが終わっても、ペナントレースがある。
これは大変な労力だ。

ベストコンディションの野手が何人いただろうか?

これでは勝てるわけがない。

試合をする前から負けていたのです。

北京五輪・野球の準決勝が22日に行われ、星野仙一監督率いる日本代表は韓国に2対6と敗れた。

 

星野はテレビに出ないでくださいm(_ _)m

 

サッカーといい野球といい、男どもときたら( ´_ゝ`)

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