喜多川歌麿 見立妹背山の一枚

人形浄瑠璃 「妹背山婦女庭訓(いもせやま おんなていきん)」を見立てた絵です。

 

吉野川を隔てて、現実では報われない男女が、死んで冥界で結ばれる作品。

 

桜の絵は多いのですが、なかなか自分好みの絵が見つからないので、大変です。

好きでやっているから、まぁ良いのですけど。

 

紹介する歌麿の最初の絵がこれとは自分でも意外でした。

 

明日からは、蛙の絵を紹介する予定です。

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