歌川広重 江戸名所道外盡・八/隅田堤の弥生

歌川広重 江戸名所道外盡(どうけづくし)・八/隅田堤の弥生

 

なんか楽しそうな絵である。

 

広重の絵の不思議なところは、東海道にしろ江戸名所にしろ、男の絵が戯画になっているところです。

広重は女性はしっかりと描けるのに、どうして男性は戯画なのか?その理由が知りたいものです。

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