トランスフォーマー ダークサイド・ムーン(めωめ)観た

最高ーヾ(^ω^)ノ
ハリウッドの中でも抜きん出たCGなのかVFXなのかわからないが、最高級の映像である。
この映像を観れただけで福福である(^ω^)

一番の見せ場は、バンブルビーの殺されそうなシーンである。
やめて、殺さないで(´;ω;`)と半泣き状態でしたが、二人の小型金属生命体の活躍により助かり、戦況が一変するような状況を作り出す展開は、いかにもハリウッド的でしたが、これで満足(^ω^)
今回は話の運びがスマートでした。まさか主役の就職活動先に敵の金属生命体との関わりが起こるとは想像できませんでした。意外や意外。

あと、主役の両親の出番が少ないのはチョット残念です。あの憎めない愉快な両親と子供の繋がりはこの物語の一部だったと思います。

そして、クライマックスで主役が走るのが、トランスフォーマーの定番のはずですが、今回は走りが少なかった。ちと残念。

少し不満なところは、敵の仲間割れが最後に起こることです。このような話の運びは、正義が勝ってもあまり、スッキリしないものです。
しかし、「あなたが裏切ったのは、我々ではなく自分自身にだ」にはしびれました(☆ω☆)さすがオプティマス。

ところで、3Dに関してですが、IMAXの3Dで鑑賞したのですが、ええと、あのですね、正直申しまして、よくわらかないm(_ _)mあくまで個人の感想です。
ラプンツェルの時は、キレイな肌の質感に感動したもんですが、今回は、ようわからない。
もっと、ボンボンと目の前に火の粉やら破片やらが飛び出してくると思いきや、正直、よくわからない。見方が間違っているのかもしれません。

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鳥居清長 大川端夕涼み

kiyonaga-yuusuzumi

草履を脱いでいる女性が良い雰囲気をだしている。

鋼の錬金術師(☆ω☆)キタヨコレ

嘆きの丘の聖なる星
久々に映画を観て興奮した。
エンターテイメントはラストのクライマックスがたたみかける展開でなければいけない。
鋼の錬金術師はテレビで5回ぐらいしか見たことがないので、詳しい内容は知らないのですが、面白ければいいのです。

作画の動きは相変わらず素晴らしいです。前半は狼キメラが動きまわり、クライマックスでは、血の錬成?からの押しよせるマグマを阻止する描写が優れてました。
ジュリアは兄を元の姿の戻すため自分の足を犠牲にしたのは、これぞ等価交換?というのでしょうか?印象的なシーンでした。

真保裕一は今まで相性が悪かったのですが、今回は当たりだった。これは監督のおかげかもしれない。

次はスーパーエイトかもしくはトランスフォーマー( ゚∀゚)o彡コレがなきゃ夏は終わらない。

春朗(北斎) 両国橋夕涼花火之図

hokusai-hanabi

勝川春朗は北斎最初の画号である。

金鳥の蚊取り線香の2本の渦巻きが上手くはずれない(´;ω;`)

しかし、なんとかコツが分かった( ゚∀゚)o彡

基本は、2本を平行のまま上下に分けること。
わたしは両方の端を持ち、上下に平行に分けてる。

悪い方法は2本を交差させること。すると知恵の輪のようになり、分けることが出来ない。

こんなことで悩む日常であった。
日常というアニメをたまに観るのだが、ねじの女の子はどんな設定なのかいまだに分からない。

ゴーカイジャー

懐かしのギンガマン。昔、ビデオで全話見た。
ゴーゴーファイブとタイムレンジャーも見た。
戦隊が面白いなど考えたことがなかったのに、
のめりこんで見てしまった。
デカレンジャー、マジレンジャー、シンケンジャーが好きで、今はゴーカイジャーが好きである。

ギンガマンといえば、シェリンダとハヤテの因縁の対決。キャラのぶつかり合いが良かった。
そして、ハヤテは何か苦手な食べ物があったような
(忘れた)。
照英は美人先生?とHappyだったような。

ウル覚えだが、面白かった。懐かしさで胸いっぱいである。

今日という日は明日のレジェンド♪

歌川広重 名所江戸百景 両国花火

hiroshige-hanabi

有名ですが、やはり、この絵はすんばらしい